【名刺の使い分け最前線】紙は信頼の証、デジタルはカジュアルに!ハイブリッド派が今後の主流に
株式会社オンデオマ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:福田 弘之)は、名刺を使用する機会がある会社員
働き方改革や社会情勢の変化でテレワークが急増し、様々な業務が場所を問わずできることが求められています。
名刺などのビジネスツールや印刷物の発注管理業務も例外ではありません。
クラウド型名刺発注システムの印刷部ドットネットなら、場所や時間に制限されることなく、名刺をはじめとした印刷物の発注・管理を行うことができます。
在宅勤務などのテレワークや、その他リモートワークといった多様な働き方でも、印刷部ドットネットなら効率的で円滑な業務を進めていただけます。
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印刷部ドットネットでは納品先も複数登録可能。オフィス以外にもご自宅やその他滞在先など、配送可能な場所であればどこでも納品可能です。
いちいちオフィスに行かなくても社員様各自で名刺が必要な時に必要な場所でお受け取りいただけます。
印刷部ドットネットはWEB画面上で名刺情報の編集・校正確認・修正まで行うことができるので、メールやFAXなどでのデータのやり取りは発生しません。
テレワーク中に名刺に記載する連絡先などを変えたい場合も、場所や時間を選ばず編集した新しい名刺を発注することができます。
名刺発注後の制作進捗・配送状況もすべてWeb上で確認いただけます。
配送状況に関しては発注履歴へ追跡番号が反映され、ワンクリックで配送状況の確認ができるので、社員様から問い合わせがあった際も安心です。
印刷部ドットネットでは、作業権限設定機能があるので、「発注者」「承認者」「管理者」の権限を各自割り当てることで、ワークフローを組むことが可能です。
社内ネットワークを経由せず、印刷部ドットネット内で名刺の申請⇒承認⇒発注をすべて完結することができます。
名刺のほかにDMや封筒、パンフレットなどの定型品も印刷部ドットネットで発注できます。
在庫管理機能もあるので、テレワーク中でも名刺と併せて発注管理を行っていただけます。
テレワークでシステムを利用する際、サイトのセキュリティについて心配をされるケースも多いかと思います。
印刷部ドットネットは専用のサーバにてIDとパスワードを管理、更にインターネット上で情報を暗号化するSSL通信によりデータの送受信を行いますので、セキュリティも万全です。
テレワークでも安心してご利用いただけます。
Pマーク、ISMSも取得し、ソフト面でのセキュリティ管理にも対処しています。


テレワーク(telework)とは
「tele = 離れた所」と「work = 働く」からなり、一般社団法人日本テレワーク協会では以下のように定義されています。
テレワークとは、情報通信技術(ICT = Information and Communication Technology)を活用した、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方のことです。
さらに、テレワークでの働き方として「在宅勤務」「モバイルワーク」「サテライトオフィス勤務」と3つに細分化されています。
リモートワーク(remotework)とは
「remote = 遠隔」と「work = 働く」からなり、こちらも離れた場所で働くという意味で使用されるので、言葉の意味としてはテレワークとほぼ同じです。
ただし、テレワークのように「在宅勤務」「モバイルワーク」「サテライトオフィス勤務」のいずれかを指定するような定義はないため、離れた場所での働き方のすべてを「リモートワーク」と呼ぶことができ、より自由度が高い印象です。
行政や自治体などでは「テレワーク」という呼称が採用されています。
名刺発注のコスト削減や名刺の一元管理など。 名刺でお悩みのことがございましたら、お気軽にご相談ください。