【名刺の使い分け最前線】紙は信頼の証、デジタルはカジュアルに!ハイブリッド派が今後の主流に
株式会社オンデオマ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:福田 弘之)は、名刺を使用する機会がある会社員
名刺には、その人を示す様々な情報が含まれています。
名前、肩書、会社データはもちろん、個人の携帯電話やE-mailアドレスを記載する人も多いでしょう。
また、例え現行の名刺デザインには含まれていなくても、住所、電話番号、生年月日、学歴、職歴といった情報を登録しておくことも可能です。
そのため、名刺に記載する社員データを集めたデータベースは、名刺作成のためだけでなく、社員の基本的な情報を管理するためのシステムとしても活用することができます。
中でも、印刷部ドットネットのクラウド型名刺作成・発注システムには、社員管理システムとしても魅力的な機能が満載です。
名刺に顔写真を印刷しておくと、自分の顔と名前をセットで覚えてもらいやすくなります。
印刷部ドットネットのデータベースは、顔写真付き名刺でも手軽に作成できるように、写真のアップロード機能を搭載。
そのため、社員の基本情報と顔写真をセットで登録することができます。
一方、Excelなどの表計算ソフトで社員名簿を作成する場合、顔写真を綺麗に挿入するのは面倒。
ですが、印刷部ドットネットのデータベースなら簡単に写真をアップロードすることができるので、顔写真付きの社員管理システムとして使うことができます。
社員の個人情報は、厳重に管理しなければなりません。
印刷部ドットネットでは、クラウドサービスを専用サーバで提供することと、情報SSLで暗号化することによって情報漏洩を防いでいます。
また、印刷部ドットネットはPマークも取得しています。
Pマークとは、JIS(日本工業規格)にもとづいて個人情報を適切に保護する体制を整えていることを示すマークのこと。
お客様の個人情報を万全のセキュリティで保護できるよう努めています。
クラウド型名刺作成・発注システムでは、データベースはネット上に存在します。
そのため、記録媒体が故障したり、オフィスが火事や水害に見舞われたりしてもデータが消失する心配がありません。
名刺発注のコスト削減や名刺の一元管理など。 名刺でお悩みのことがございましたら、お気軽にご相談ください。