名刺が短納期だと、こんなときに心強い | 名刺印刷の経費削減・コスト削減なら法人様向けクラウド型WEB名刺発注システム[印刷部.NET]

名刺が短納期だと、こんなときに心強い

「明日までに名刺100枚欲しいんだけど、なんとかならない?」
庶務や総務の社員は、時としてこういった無茶なお願いをされるものです。
これまでなら「それは無理です」と一蹴するか、なんとか要望に応えるために駆けずり回らなければならなかったでしょう。

ですが、印刷部.NETのクラウド型名刺作成・発注システムを導入すれば、「明日までに名刺100枚」と言われても「了解です」と即答できるようになります。
なぜなら、印刷部.NETなら、営業日の13時までにWEB発注が完了すれば、その日のうちに印刷して出荷可能だからです。最短で、翌日の午前中には名刺が手元に届きます。

普段は、「そこまで短納期でなくても・・・」と思うかもしれません。
ですが、以下の様なケースでは、「最短翌日納品」を強みとして感じていただけるのではないでしょうか。

突然の人事異動や配置替えで肩書が変わったとき

名刺には、部署名や肩書を記載するのが普通です。そのため、人事異動や配置替えで所属や役職が変わったら、名刺も作り直す必要があります。
「急に配属が変わって、いきなり外部セミナーに出席しなければならなくなった」そんなとき、新しい名刺の納品日が一週間後では間に合いません。
印刷部.NETなら、データ修正も簡単。最短で翌日の午前中には新しい肩書の名刺が手に入るので、安心です。

名刺の束を丸ごと失くした・汚したとき

名刺は、名刺入れに入れておくか、束のまま保管しておくもの。
そのため、「名刺入れを落とした!」「名刺の束の上にコーヒーをこぼしてしまった!」といったトラブルに見舞われると、名刺が全滅する恐れがあります。

そんなとき、印刷部.NETなら発注手続きも納品もスピーディー。
100枚からの小ロット印刷も可能なので、1人分の名刺でも気軽に発注することができます。

アドレスや電話番号の入力ミスに気づいたとき

どんなにしっかりチェックや校正を行ったつもりでも、ミスが起こることはあります。
データ入力の段階で数字やアルファベットを打ち間違えていたら、見落としてしまうこともあるかもしれません。

印刷部.NETなら、万が一ミスが起こってもすぐに作り直すことができます。

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